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広隆寺 木造弥勒菩薩半跏像(宝冠弥勒)
正式名称 広隆寺 木造弥勒菩薩半跏像(宝冠弥勒) (こうりゅうじ もくぞうみろくぼさつはんかぞう(ほうかんみろく))
内容概要
広隆寺にある飛鳥時代作の国宝彫刻。創建当時の本尊と伝えられる。国宝第1号。赤松の一木造で高さ約124cm。右足を左膝に乗せ、右手をそっと頬に当てて思索にふける半跏思惟像で微かに微笑んだ表情が美しい。常時公開…霊宝殿
外観写真
案内地図

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関連項目
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画像 名称 住所 概要
広隆寺 (こうりゅうじ) 右京区太秦蜂岡町32603年(推古天皇11年)秦河勝が聖徳太子から賜った仏像を本尊として建立した京都最古の寺。その本尊が国宝指定第1号の弥勒菩薩像。桂宮院(国宝)は法隆寺の夢殿に似た単層八角円堂。10月の‘牛祭’は京都三...詳細を見る

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