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名称 |
住所 |
概要 |
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 | 寺田屋 (てらだや) | 伏見区南浜町263 | 寺田屋は伏見の船宿。文久2(1862)年4月23日、薩摩藩急進派有馬新七(1825〜62)以下35名が関白九条尚忠(1798〜1871)と京都所司代の殺害を計画して集結した。薩摩藩は藩士を鎮圧に向かわ... |  |
 | 月桂冠大倉記念館 (げっけいかんおおくらきねんかん) | 京都市伏見区南浜町247 | 酒の博物館「月桂冠大倉記念館」では、酒造りや日本酒の歴史をわかりやすく紹介しており、昔の酒蔵用具を行程にしたがってご覧いただけます。ロビーで吟醸酒やプラムワインの試飲もできます。春 ・午前11時... |  |
 | 御香宮神社 (ごこうのみやじんじゃ) | 伏見区御香宮門前町174 | 平安期、境内から病気に効く香水がわき出たので清和天皇がこの名を賜ったという。桃山期の特色ある建築物のうち表門や極彩色彫刻の本殿は重文。神功皇后ほかを祀り、豊臣秀吉は伏見城の守り神とした。書院の庭は、小... |  |
 | キザクラ・カッパカントリー (きざくら・かっぱかんとりー) | 京都市伏見区塩屋町228 | なつかしのCMやカッパの歴史を展示した資料館があります。また、隣接の和風レストランでは伏水で仕込んだ地ビールや黄桜のお酒、和風の料理を味わって頂けます。 日本酒や地ビール及びお土産を販売している... |  |
 | 伏見 (ふしみ) | | 伏見区の中南部。桃山丘陵とその西ふもと一帯に広がる地域の名。日本書紀にも見えるが、延久年間(1069-74)に橘俊綱がこの地に山荘を造営して伏見殿と称したのが地名になったとも伝わる。良質の水がわくこと... |  |